2012年7月12日木曜日

車のボディのへこみなどのこと 2

板金屋さんに頼むのもいろいろ考える、買ったお店に任せてしまえる
ならいいが、知り合いから買ったり、遠くで中古車を買ってきたという
場合は困ったりする。
なんか板金屋さんに限らず、車関係の修理工場や板金屋ってなんか
入りにくい。
そもそもどこかを通さずに車を持ち込んで大丈夫なんだろうかと
不安になったりする。
無料見積もりなんか看板に書いてあってもなんだかねーって感じだ。
そして板金屋さんに修理を頼む場合も結構考えるところがある。
安く直すか、高くてもしっかり直すか、これは車の価値によりけり
だったりすると思う、売るときのことを考えればしっかり直すべき
だが、なかなかそうもいかない、なにしろ安くといっても結構高い
ものだ。
そうなると最低ラインで直してもらうことになったりする。
自分のお金で直す場合はどうしてもけちりたくなるところだ。
自己修復する塗料やボディがあったらいいななんて思う。

2012年5月17日木曜日

車のボディのへこみなどのこと

車に長いこと乗っていれば擦ったり、ぶつけたりすることがある。
に乗ったことがある人で、擦ったこともないという人は結構
少ないかなと思う。

道路を走っていれば、何台もボディがへこんだりキズがある
車を見かけると思う。

とりあえず事故はおいといても、ちょっとした不注意から
ぶつけたり、擦ってしまうことはよくあることだ。

バックで壁に擦ったり、ぶつけてへこましたり、まあ、いろいろ
あるものだと思う。

ちょっとしたキズやへこみだと板金にだすタイミングも考えどころ
のようだ、結構放置している車を見かけるからね。

ちょっとしたキズなら自分で補修できるキットなんかもあるし、
利用したことがある人もいると思う。

2012年4月21日土曜日

免許取立ては楽しいけど気を付けないと

免許取り立てのころって運転することが楽しい、もちろん
緊張感があって運転が疲れたりするが、とにかくおもしろい、
友人とワイワイやりながらドライブをする、特に目的地が
なくても適当に車を走らせる、それだけで楽しい、いままで
と違った行動範囲で、いろんなことが新鮮で刺激的なとき
だと思う。

ただ、このときの運転は注意が必要、友人といっしょで
気もちが大きくなったり、運転をうまくみせたりしたり
するころ、この時期は事故など注意が必要、大勢で車に
乗っていると、一人のときと違って意識がいろいろと
違ってしまう、この時期は多くの人があることで気を付けろ
といっても難しい、経験がないから、楽しい時期だから
楽しむべきだが、初心者マークを意識するのがいいのかな
と思う。

2012年4月4日水曜日

車のショー②

カスタマイズされた車のショーがたまにあったりしますが、
まさに、個性の集まり、いろんなカスタマイズを手掛ける
ショップが、お客さんにインパクトを与えるためだったり、
完全に自分の趣味であったり、思い思いのカスタマイズをした
車が展示されています。

まあ、現実離れした車も多いですが、ピタッとフィーリングが
合うカスタマイズされたがあったりで、刺激になります。

これを自分の車に加えてみたいな、なんて思ったり、
まあ、そう思わせるのも、こういったショーの目的だったり
するのかもしれませんが、でもこういったショーを見ていると、
よくここまでやったなー、関心したり、あまりに現実離れして
なんか微妙な気分になったり、まあ、なんらかの刺激が
あります。

まあ、こういったところへ行くと、何らかの思いがでてきて
いいものだと思います。

2012年3月23日金曜日

車のショー①

ノーマルの状態でを維持することも一種の美学だと思います。

そして、さらなるものを求めて、車に何かを加えることも
美学ではないかなと思います。

自分のに何かを加えたくなる気持ちってあると思います。

外観、内装をカスタマイズするというのは一種のファッション
のようなものと思います。

ちょっとした味付けを加えるだけで、何かが変わったような気がする
ものかもしれません、少なくとも自分にとっては、
車は、販売されたままの状態で機能的なものだと思います。

なにしろメーカーの威信をかけて販売されるわけですから、
でも、さらなる機能性、個人的美観を加えたくなるものだと
思います。

2012年3月15日木曜日

RV車の魅力

RV車って趣味のだなと思う、RV車のデザイン、悪走路を
走る能力が魅力だと思う。

日本のような道路が整備されたところでは、その能力を
発揮する場面は少ないし、そんな環境だったら他の
困る。

でも海外では、その悪走路を走る能力が役立っている
ようだ。

そして日本ではRV車を走らせるクローズドのコースなんかが
あるらしい、おもしろそうではある。

まあ、ほとんど場合、日本ではデザインや雪山へ出かける
ことの多い人に人気があるようだ。

日本でも、それなりにRV車の車種があるから、それなりに
需要があるんわけだけど、どえせならその能力を最大限に
発揮する場面で使ってみたいと思う。

2012年3月8日木曜日

運転技術を上げるべき②

しかし、そういったドライビングスクールでも全然足りないですけどね。
雪のときのグリップ低下、スリップははんぱではないです。
歩くようなスピードでもスピンします。
実際にチェーンをつけて走ることなどは、日常でぶっけ本番で対処しな
ければならないわけです。
ほかにも、急ブレーキ時のブレーキをはなしてタイヤのグリップの
回復なんて2、3回程度では中々身につかないでしょう、しかし
なんどもやればできるようになります。
もっとドライビングテクニックを身に着ける環境があってもいいと
思います。
教習所では車幅感覚を身に着ける感覚なども教えたないでしょう。
日常で車幅感覚がわかってない感じの人をよく見かけます。
ちょっと練習すればわかることだと思います。
安全にの運転技術を向上させる環境、練習できる環境作りが必要なの
ではないかなと思います。
事故を減らしたいなら、そういったところにも目を付ける必要が
あるでしょう。